下呂と三輪





温泉には入りませんが







一路、岐阜の山奥、下呂温泉郷へ。(*^∇^*)ノ







そして帰りの車の助手席には、エビさんがいっぱいで。(笑)







夏過ぎし長月も、それはそれは一生懸命生きておりますが。(ΘωΘ)







生きえど生きえど、叶わぬことが多いのが人生なのか。








今あることが十分幸せなのは百も承知なのですが。







こんな私の日々も想像主の森羅万象のひとつであります。。







この世の成り立ちには三の数字が最重要と云う持論のもと・・・







やはりここで櫻井本山の三輪神社に遭遇。(笑)







物欲尽きぬ私に降りる言葉を探しに、ちょいと神様にご相談の寄り道。(uεu〃)







さて、芸術の秋。いい写真をいっぱい撮りたいな。(。・ω・)ノ







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世界平和を本気で祈願。物欲相談は二の次で・・・




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# by ShoelessEarth | 2016-09-20 13:40 | Trackback

ドラえもんと中秋の名月






幼少期には『ドラえもん』からいろんな事を教えてもらいました。







それは決して大げさではなく、無限の可能性と言えるほどの、それはそれは壮大な世界観です。







幼少期から少年期の、まだ何も知らない、誰もが経験する子供時代の日々。







そんな小さな世界の中で







ドラえもんとのび太、いつもの仲間たちが繰り広げる日常と非日常。







藤子F不二雄先生ならではの、少し不思議な『SF感』に心踊らされ、健全な心の礎が備わりました。(笑)







現在を中心に過去と未来、宇宙のどこか遠い惑星、地底や海の中、はたまた魔界、パラレルの果てまで・・・







まるで自分も心一つに、一緒に冒険をした様な気持ちで、少年期の想い出として、確かな記憶で残っています。







大人になった今も、社会の矛盾を感じたり、やりきれない気持ちになると、手に取るドラえもんの作品の数々。







なんの解決にもならないと思うかもしれませんが、とにかく『ホッ』とするんです。(*´ω`)っ







こんな気持ちが大事なんですよね。 人生のさまざまな局面には。|ω・)ノ




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   人生の順路は自分で選択を。(´・ω・)ノ★*゚*☆*゚








そして。


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# by ShoelessEarth | 2016-09-16 08:50 | Trackback

恩師と秋の灯





あの先生が亡くなったと聞きました。







中学校の頃、二年生、三年生と担任だった丸山先生。







多感だったあの頃、教えてもらったことはたくさんあるのだろうけど







『人と人は信頼関係で成り立ってる』 この言葉が一番胸に残り、今でも心に響いています。







卒業したのが25年程前・・・ 1992年の3月13日でした。







卒業式で唄ったのが・・・『これが私の最後の歌〜♬  歌おうとしたけれど声にならなかった〜♬』







そんな『カーテンコール』をYouTubeで見つけBGMに流してみます。。







とてもとても、想い出深いあの人が永眠しても







こうしてこの世は続いているのがほんと不思議です。







そして私とこの世代も、いつかはみんなこの時代とお別れして







生まれる前に座った椅子・・・今生のプログラムを考えたあのテーブルに戻るのです。







天真爛漫なエピソードをたくさんお持ちのあの先生のことだから、きっと良き人生だったことでしょう。







私の故人の偲び方は、その人を思い出すこと、勝手ながら私の胸の中でずっと生き続けてもらうこと。







またいつか。 きっと逢えるのが魂と魂の真の結びつき。 時代や姿形、次元を超えたご縁がそこにあると確信してます。







先生ありがとうな。ヾ(。・ω・)ノ 




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    なくなる三年前。先生なんだかウキウキで楽しそうでした・・・(o´∀`o)ノ


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# by ShoelessEarth | 2016-09-11 09:57 | Trackback

情景と散歩





夜空を見上げることが







ここ最近は少なくなってきたので







ちょいとどこかへお出かけしたいなと・・・







そんなことを考えながら、夜な夜な癒しのブログタイムです。







リラックスできて、心が洗われる、自然体でゆったりできる場所。







子供の頃はそんな素敵と思える場所が、地元伊勢でも何箇所かあったんですけど







大人になってからは、それらを外に見いだす様になってきました。







それがいいのかわるいのかは、よくわかりませんが、







自宅周辺で遊んでた少年が、学区外に出て、市内を抜け出し







遠くの都会や、遠くの田舎、はたまた外国までが興味対象となってきました。







そうこうして今、再び自転車に乗ったり、散歩をしたり、自分が経験してきたことを振り返り







まだ知らない新しいものも融合させながら、自身の魂の深みを目指して生きていくのでしょう。







そしてどうなるのかはまったくわかりません(笑)






なんかの歌じゃないですが、作り笑いはしたくないし、許す心を学んでも嫌いなものは嫌いだし







それにしても、子供の頃から変わらない点・・・遠回りとぶらぶらするのが大好きです。(*・ω・)ノ




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  ゆっくりしたい&星空なら久高と久高猫ですね。(*・ω・*)


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# by ShoelessEarth | 2016-09-10 03:56 | Trackback

治癒と夜明け





さてさて。秋の訪れと夏の名残の最中。







歌の持つ力をヒシヒシと感じながら、夜明けを待ちます。







先人はたくさんいるけれど、たかが40年でも、それはそれはいろいろあります・・・







自分の感覚と、相対するものに遭遇した場合。







カルチャーショックに動揺を隠せず、生きにくい世界に見えたり、マイナス感が自分の中を駆け巡ります。







場合にもよりますが、直感と自分を信じて突き進むのも、大いにありで、大事な事ではあるけれど







相手がいる場合、当然相手の心持ちもあり、そこは聞く耳も持ち合わせる大人なわけで。







とかなんとか言ってはみても、魂が喜ぶ本心は常に決まってはいるんですけどね。どんなときも。(´ε `;)ゝ







だって13歳の大いなるドロップアウト組だから(笑)(ΘωΘ)







何が起きても、自分の中で心の整理をつけて、結論と対処法を決め、あとは時間が経つのを待つだけ。







歌の持つ力。治癒力はそれはそれは効果抜群で、どんなときでも私の心をニュートラルに戻してくれます。






ハッとする気づきは非常に大事な瞬間で、慢心を捨て、謙虚な気持ちで仕事に挑む姿勢を取り戻させてくれます。(*・ω・*)o







俺が俺が・・では絶対いけませんね。男の道も人生も。







求められるものであれと真心込めて、撮った写真こそが、未来に残る一枚になるのでしょうね。




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人生なんて打ち上げ花火。



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# by ShoelessEarth | 2016-09-03 05:12 | Trackback

当時の恩師にそそのかされて写真の道に入ったのが17歳。19歳の時、ミャンマーの民主化解放指導者アウンサンスーチー女史に感銘を受けて、一眼レフ二台を持ってミャンマーの首都ヤンゴンを目指してタイからカンボジアを目指すも途中で資金不足でやむなく帰国(笑)あれから紆余曲折ありましたが、古着屋、エビ屋を経由して、ようやく本道へ。さてさて!

by 田島源夫写真事務所
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