量子力学を越えて

福島の6号線は忘却の彼方の彼方へ・・・

でもでも決して忘れた訳ではありません。いつも心に福島を。

起こった事は全て結果であり

そのあと何を考えて、どう行動するか?

大和民族に問われているのは当然そのあたり。

森羅万象を紐解く量子力学的な見解は難し過ぎますが

カルマと運命と努力。。。 このバランスかなと最近感じます。

おっとスラスラ書けてきたぞ(笑)

ドラえもんのみぞ知るこの世の果て。

明日の仙台もさすがに行けそうになく・・・ 

意識をひたすら北へ北へ届けます。

遅かれ早かれその人が経験する事はやってくる様で。

直感のおもむくままその世界を見てみましょうか・・

ファインダーの中は私だけの世界。

涙を流す程のファインダー越しの龍体列島。

それはきっと龍の胸のあたり。

戦後70年。戦い争うなんてくそくらえです。

おっと!雪が降ってきたぞ!神宮護りし伊勢の地。

ヒマラヤ聖者にはなれませんが、

世を問う私であれば本望です。


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ゴールは決まるまで分からない・・・ 運命は一秒一秒。


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琉球王国こそ新世でしょう。 久高で感じる地球の血潮。はよ沖縄行こうっと ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
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by ShoelessEarth | 2015-03-10 14:32

当時の恩師にそそのかされて写真の道に入ったのが17歳。19歳の時、ミャンマーの民主化解放指導者アウンサンスーチー女史に感銘を受けて、一眼レフ二台を持ってミャンマーの首都ヤンゴンを目指してタイからカンボジアを目指すも途中で資金不足でやむなく帰国(笑)あれから紆余曲折ありましたが、古着屋、エビ屋を経由して、ようやく本道へ。さてさて!

by 田島源夫写真事務所
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